2006年 06月 11日

UB先輩の紹介5: Joseph Tacopina (NY 弁護士界のTrump)

b0090762_0304549.jpgJoseph Tacopina氏はNew York の法律家の間で“弁護士界のDonald Trump (ドナルド ・ トランプ)”として名声をあげています。

このことはNew York Times(ニューヨーク ・ タイムズ)紙でも"Mr. Tacopina is to the defense bar what Donald Trump is to real estate."として紹介されています。

Law Offices of Joseph Tacopinaの代表です。

1991年 ブリッジポート大学 卒業
2005年 ブリッジポート大学 Levine Lecture Seriesで講演
2006年 ブリッジポート大学 Distinguished Alumni賞-顕著な同窓会賞を受賞

マイケル・ジャクソンを始めとして、John Gotti、Bernard Kerik、Joran Van der Slootなどの弁護団として活躍することは勿論、Fortune 500企業の法律関係にも深く関連をもっています。

また、ABC news, CNN, MSNBC, CBS, CNBC, FOX, Court TVなどの放送局 番組でも法律関係の専門家としてよく見つけることが出来ます。

Joseph Tacopina氏はCBSテレビ局の有名な裁判関係ドラマ“The Guardian”の弁護士Clay Simmsのモデルとしても知られており、 New York Post紙の2003年11月23日字に“Script writers for CBS’s legal drama – The Guardian – confess they used Tacopina’s courtroom charms as the model for their lawyer Clay Simms, played by Mark Keily”として紹介されています.
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by bestofub | 2006-06-11 00:44 | UB 先輩の紹介


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